・テレワーク支援
 コロナウィルスの拡大防止のため、テレワークを勧めています。
 中小企業等、テレワークに興味があっても、業者に高額な見積りをだされて
 二の足を踏んでいる経営者の方も、多いと思います。
私達は、この危機に乗じて、不要な機器・システムなどを購入させようとする
業者にたいして、貴社のIT担当として、導入計画の確認、費用の妥当性を精査
し、是非、ご相談ください。

・技術支援
 IT技術の進歩により、より専門的になり、一人の技術者がカバーできる技術
 分野は、非常に狭くなっております。
 例えば、インフラ系技術者と言っても、ネットワーク、サーバー、OSと
 それぞれ専門技術者がおります。
 業務系も、財務会計、人事給与、生産管理、販売管理と多様なシステムが
 あります。 それぞれの企業規模にあったサービスを選ぶことが大事です。
 しかし、多くのサービスの中から最適なサービスを選択することは、
 知識を持った技術者のサポートが必須です。
 勧められるまま導入したが、使いづらい、自社に合っていないなど、
 使い始めてから、気が付くことになります。
 貴社のシステム担当として、要件を分析し、本当に使えるサービスの導入を
 支援いたします。 是非、ご相談ください。

・Notes/Domino 活用支援
 Lotus 社が開発した グループウェア Notes/Dominoは、Lotus → IBM →HCL
 と変わりました。 
 HCLは、精力的に機能の追加や、品質アップを進め、Notes/Dominoを成長
 させております。
 iPadで、Notesアプリケーションが動作することをご存知でしょうか?
 複雑だった使用料も、ユーザー数で算出されるようになりました。
 維持管理費用が高いと言われますが、適材適所に使えば、費用対効果も
 非常に高く、外回りの営業担当者が持ち歩けるシステムを構築することも
 可能です。
 iPad専用のアプリケーションを開発するよりも、素早く業務システムを構築
 することが出来ます。
 Notes R4の時代から、20年以上Notes/Dominoに携わっている技術者に、
 ご相談ください。

・脱Notes
脱Notesを掲げて、Notes/Dominoを止めて、他へ移行を検討している企業が
 多く見受けられます。
 移行先の候補として、一般的なものは、
 ・SharepointServer
・Sales Force
・Intra Mart
などがあります。
 メールや、掲示板の機能などは、用意に代替が効きますが、業務ロジックを
 組み込んだNotesDBを、移行することは容易ではありません。
 データだけを移行しても、Notesで作られた業務アプリケーションと同等の
 機能は、移行できません。
 同等の機能を構築するには、新たに業務アプリケーションを開発する必要が
 あります。
 Notesは、メール、ワークフローの他に、エージェントがあります。
 エージェントを使用して、業務アプリケーションを構築している場合、代替の
 機能を構